最難関大学受験のための英語専門予備校 MUSTARD SEED ACADEMY




業生の声

慶應義塾大学・法学部
K.I. さん
私はMSAでの1年間で圧倒的な英語力と自信をつけることができました。
MSAでは受験英語はもちろんのこと、受験だけに縛られない豊富な英語の知識を得ることができます。私はもともと英語が好きだったので、今まで見たこともなかった知識が毎回出てくるMSAの授業がとても楽しかったです。ですので、楽しくMSAの授業を受けていたら気づいた時には実力がついていたと言う感覚です。もちろん、大前提として先生に言われた勉強法で予習復習を欠かさずこなすということは守っていました。MSAで学んだことが身についてくると「こんなに英語を深くやっているのはMSA生だけだろう」「自分が知らない単語が出てきたとしても他に分かる人はいないだろう」というような自信を持てるようになります。そのおかげで入試本番でも弱気になることなく自信を持って臨むことができました。他にも印象的だったのが入学後に「学んだことが実力として発揮できるようになってくるのは9月以降です。それを知らないと精神的に辛くなってくるので織り込み済みにしておいてください。」と言われたことです。1年間を振り返ってみると本当にその通りで、その一言のおかげで1年間自分を信じて勉強を続けることができました。本気で難関大学を目指したい、自分を変えたいと思っている人はMSAで学ぶことをオススメします。
英国国立バンガー大学 financial economics
R.T.さん
2019年度、MSAに在籍していた者です。浪人時の予備校を探していた時にMSAを見つけて入塾しました。もともと英語が好きでしたが受験科目で一番苦手でMSAで英語力を底上げしようという思いで一歩を踏み出しました。MSAではとにかく英語の基礎に基礎と積み上げていったので4月から5月で偏差値が50から70に上がりました。MSAは勉強だけでなく、これから将来のリーダーとなっていく上で、また人間として大事なことを教えて下さいました。仲間の意識もものすごく高く、刺激し合いながら高め合い、自分の持っていない考えを知ることができるのもMSAならではないかと思っています。もし少しでも迷っているのであれば、ここで一歩踏み出して自分の可能性を広げてくれれば良いなと思っています。
英国国立De Montfort University
K.A.さん
私がマスタードシードアカデミーで学ぶことを決意したのは、高校3年の受験時に「英語は小手先ではどうにもならない」ということを痛感したからです。高校時代は野球部に所属していて、本格的に受験勉強を始めたのは高校3年生の夏でした。MARCHクラスの大学を目指していたので私立文系科目を勉強していて、国語、世界史の成績は過去問を解き進めるにつれて伸びていったのですが、英語だけは最後の最後まで偏差値50前後でした。ここでやっと英語は問題演習の量だけではカバーできないことに気づき、英語に特化した予備校であるマスタードシードアカデミーで1年間学ぶことを決意しました。初めの1,2ヶ月は単語テスト、文法の演習を中心に徹底的に基礎を叩き込みます。(この1,2ヶ月は受験生活で一番大事です!!)それに加え、MSAでの英語長文の演習の質がとても高いです。一般的な学習塾であれば既存の過去問題を使い回しますが、MSAでは早慶上智のレベルに合わせたオリジナルの問題が多数出題されます。授業が進むにつれて難易度がさらに上がっていくため一生使える本物の英語力をつけるにはこの上ない環境だと思います。ここまでの話を聞くと「自分の力じゃついていけない」と思う人もいるかもしれませんが、本気で学ぶ生徒であれば必ずついていけます。そしてMSAには早慶上智レベルに受かるための教材、情報、実績は揃っています!そしてMSAは本気で変わろうとする生徒を全力で応援してくれるので、そんな生徒にとっては難関大学合格を勝ち取る最大の近道になるに違いないと思います!!
上智大学・外国語学部英語学科
A.W.さん
少人数クラスでの授業と基礎から徹底的に学べることがMSAの魅力です。他の塾では先生が一方的に教える授業形式が多いですが、MSAでは様々な場面において仲間達と考える時間がありました。これにより根拠を持って自分の解答を作る習慣がつき、点数を上げることに繋がりました。また少人数制のため先生方との距離が近く、わからない箇所はいつでも質問することができます。さらにMSAでは一年で文法、長文の読み方など基礎から発展段階まで完璧にすることができます。例えば文法を学ぶとなると、受験期ではただ文法の参考書を解き、答え合わせをすることが多いように感じます。しかしMSAでは文法を基礎から学び、他の選択肢を論理的に切っていく方法を学びました。これにより、難しい文法問題でも解けるようになり、入塾した当初は文法が英語の中で1番苦手でしたが、入試の頃には得意分野になりました。私はMSAで小さな積み重ねの重要さと、自己卑下をしない大切さも学びました。これは大学生になった今でも役立っており、困難に直面した時も「自分なんて」などと諦めるのではなく「できる」と信じ、それを成し遂げるために努力ができるようになりました。受験生活を始める前は、どんなに辛い一年になるのだろうかととても不安でした。しかし実際に始めると、以前できなかったことができるようになったりなど、達成感を感じながら楽しく勉強をすることができました。終わった今振り返っても、夢に向かい一生懸命になっていたとても良い思い出です。